そのお湯は、まさに「天然の美容液」

ほてい湯が守り抜く、混ぜものなしの『純温泉』という贅沢。

生粋な「純温泉」という言葉を聞いたことがありますか? それは、源泉の個性をそのままに、自然の恵みを100%活かした温泉のこと。 ほてい湯は、温泉本来の力を信じ、以下の5つを固く守っています。

加水なし
 水で薄めません。温泉成分の濃さをそのまま肌へ。
加温なし
 火で熱しません。自然が育んだ奇跡の温度を大切に。
循環なし
 お湯を使い回しません。常に新しい「新鮮さ」を。
ろ過なし
 フィルターを通しません。温泉の「栄養」をそのままに。
入浴剤なし
 香りや色は不要です。源泉だけの、本物の香りを。

何も足さない。何も引かない。 生まれたての「生きたお湯」に包まれる、究極の贅沢をあなたに。

ほてい湯のプレミアム棟(2棟)は、入湯時に「純粋な」温泉を溜める入替制です。
お客さま毎に入れ替えるため、もっとも新鮮で清潔一番湯と言えます。
そのため、赤ちゃんにも小さなお子さまにも、安心・安全なのです。

ほてい湯の泉質は、女性に嬉しい2つの顔を持つ「ダブル美肌の湯」です。

ほてい湯の湯舟を満たしているのは、常時1.5トンもの、たっぷりとした「純温泉」。 さらに、源泉かけ流しだからこそ、常に0.5トン以上の新鮮なお湯が、休むことなく注ぎ込まれています。

この湯舟の中に溶け込んでいる温泉成分を計算すると、なんと約2.4kg! これは、市販の入浴剤(約25g)に換算すると、およそ100個分と同じ濃さなのです。

誰にも邪魔されないプライベートな空間で、100個分の入浴剤に包まれるような、とびきり濃厚な「美容液の海」に浸かるひととき。 今日一日、頑張った自分への最高のご褒美を、ぜひ肌で感じてください。

ほてい湯の温泉は、適応症が認められた療養泉です。
療養泉とは、勧誘成分に関する7つの特定条件のうち1つ以上規定値に達する必要があり、
温泉の中でもより厳しい条件をクリアしています。

ほてい湯の温泉は、小さなお子さまにも優しい弱アルカリ性美肌の湯です。
古い角質をやさしくオフ。新陳代謝を促進するため、
くすみをとったり、つるんとなめらかな手触りに。
ほてい湯からあがると、スベスベの肌を感じます

まさに天然のクレンジング!
ほてい湯の温泉は、ナトリウムー炭酸水素塩泉美肌の湯です。
古い角質が大変分解されやすく、肌によく水分が吸収されて潤います。
湯上がりは、まるで薄いベールを纏ったようなスベスベ感。 「お風呂上がりに、急いで化粧水を塗らなきゃ!」 そんな焦りを忘れてしまうほどの肌馴染みを、ぜひ体感してください。

+αの美肌効果(その1)
ほてい湯の温泉は、フッ素(フッ化物イオン)は基準の約8倍、含まれています。
フッ素イオンには一定の殺菌・抗菌効果があります。そのため、皮膚表面の雑菌の繁殖を抑え、ニキビや湿疹、アトピー性皮膚炎などの症状緩和が期待できます。

+αの美肌効果(その2)
ほてい湯の温泉は、メタほう酸が基準の4倍以上、含まれています。
メタほう酸は、美肌の湯の指標とされ、洗浄効果は「にきび」などへの効果が期待できます。
女性だけでなく、年頃のお子さまにもお薦めです。

+αの美肌効果(その3)
ほてい湯の温泉は、メタけい酸は、基準超の含有量です。
メタけい酸は、角質膜形成の促進が期待できます。
まさに女性にお薦めな温泉なのです。

ほてい湯の源泉は、奇跡的に「約40℃」で湧き出しています。 これは、一般家庭のお風呂と同じ、最もリラックスできる温度

熱すぎるお湯が苦手なお子様も、のぼせやすいママも、ゆっくりと長湯を楽しめます。 芯までじっくり温まることで、日々の疲れやコリが、お湯の中に溶け出していくはずです。

《注意事項》
・上記は、温泉成分や効能を元にした客観的な意見であり、実際には個人差があります。
・なお、文中の「基準」とは、温泉法(温泉に関する日本の法律/昭和23年法律第125号)で定められた規定との比較です。